RECOMMEND! おすすめの国産割り箸 #2
2022-02-22新着情報の画像

お世話になります。

おすすめの国産割り箸を発信する第二弾です。

国産ヒノキ材で作られた、「21cm桧元禄箸(ひのきげんろく)」です。

外食産業で使われている割り箸の90%以上が輸入割り箸です。

国産割り箸の市場シェアは、2%を切っているかもしれません。

そのシェアの中で、一番割合を占める、

日本一、

流通量が多い箸が、桧元禄箸です。

吉野地域で割り箸を製造している製造者も一番多く

作る職人により、箸の大きさ、形、質感とすべて違います。

お客様の箸の好みにより、製造者を変えたり、提案したりしています。

桧元禄の強みは

桧の香り、使いやすさ、また、高価な国産割り箸の中では、一番お買い求めやすいリーズナブルな価格です。

数年に一度、訪れる「国産割り箸ブーム」には、この箸の供給量で判断でき

いつも国産割り箸ブームの火付け役であり、パラメーターでもあります。

業務用としては、ホテル旅館の朝食用割り箸、一部外食チェーン、和洋食の老舗店舗、仕出し弁当箸と多種多様にお使いいただいております。

また、最近は輸入割り箸のエゾ利久(りきゅう)箸から、桧元禄に切り替えよう!というありがたいお話もいただいております。

ぜひ、導入を検討してください。

よろしくお願いいたします。


商品名:21cm 桧元禄

弊社品番:YOS-011(100P)
     YOS-035(200P)
     YOS-041(50P)
     YOS-042(オレンジ箸袋入)
     YOS-081(クラフト紙箸袋入)

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